🍁OLが海外留学を実現するまでの軌跡🍁

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【日々のこと】友人の給与明細を見たこと

みなさま こんにちは。

 

本日もタイトルそのままですが、「友人の給与明細を見て感じたこと」をシェアさせていただきます。

 

 

みなさんは、同僚の給与明細を見たことがあるでしょうか?

私はこれまで、見たことがありませんでした。

正確には、怖くて見れませんでした。

 

ほぼ同じ業務内容で、相手の方が高給取りだったらショックですよね。

翌日からの戦意を喪失してしまいそうですよね。

 

 

そんな中、あまりにも気軽に「今月、給料いくらやった?」と聞いてくる同僚がいました。

引けを取らずに、「え?手取りで22万円やったでー」と、即座に答えた自分もいました。

 

 

あ、違う違う!私も聞かなきゃ!と、「いくらやった?」と尋ね返した。

すると、「俺は30万円やわ」と返ってきました。

 

 

ひぃ!!ショックです!!!!

明日からもう、戦えそうにありません!!!!

 

 

部署が違うので、業務量が異なるとはいえ、勝手に同列だと思い込んでいた同僚の方が収入が多い!

それも月々で8万円の差!!

 

私ももっとお金稼ぎたい!!

 

 

やや落ち込みモードの私にさらに追い討ちをかけるように、もう一つのサプライズが訪れた。

 

 

経理の部屋で、ある書類を探すために、請求書の束を見ていた時のこと。

 

もともと私の同期で、現在は通訳として活躍している友人がいて、業務委託という形で弊社案件でサポートに入ってもらっているんですね。

 

それで、その元同期への支払い明細を偶然見つけまして。

何気なく金額を見た。

 

なんと、1週間拘束で「43万円」の文字が躍っていた!!

 

私の業務時間の4分の1にも関わらず、そのギャラはなんと2倍!!!!

 

 

その流れで、他の外注通訳への支払い金額を見てみると、1日あたり3万5千円!!

間に入っている仲介業者が手数料を抜いていたとしても、おそらく、手取りは2万8千円程度はあるでしょう。

 

 

立て続けに、自分の所得の少なさを実感し、「あぁ、神よ、あなたは私にこんなショックを与えて、一体どうされるおつもりですか、、」と悲しげな気持ちになりましたが、私は気が付いた。

 

そうか!!これは、「あなたももうすぐ高給取りになれますよ。身近な人がこれだけ稼いでいるのだから、がんばりなさい」という宇宙からのメッセージなのだ!!と。

 

同じく通訳になることを目指している私にとっては、夢のある話です。

 

なんてポジティブな人間なのでしょう。

 

 

だから私は決めました。

2020年には通訳の仕事だけで、月に50万円は稼ぐ。

それとは別で賞与もほしい。

 

モデルの仕事も継続して行う。

本屋さんの事業も拡大していく。

と。

 

 

実現したいことは口に出していると、本当に叶うのでおすすめです^^

 

本日も最後まで読んでいただきありがとうございました!